アラームを新調
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このブログは、無念のまま亡くなった姉の病気を未然に防ぐため、過去に戻ることを決意し、いろいろ試して過去に戻るまでの記録です。
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2019年10月25日
昨晩は寝落ち法からの「起きても目を開けない法」もしくは「起きたら目を開けてもいい法」にチャレンジしました。
途中覚醒のためにアラームをセットするとストップするために目を開けなくてはいけないので、本当に起きる時間以外のアラームはオフにして。
寝る前に「目を開けないぞ!」と固く念じていたお陰か普段の修行の成果か、二度ほど途中覚醒したときは目を開けずにいられました。ただ即寝落ちしましたが。
この状況で寝落ちしないのは想像以上に難しいです。
三度目に覚醒しかけたときはさすがに時間が気になって目を開けました。そこそこ体内時計が正確なのが災いして、やはり起きなくてはいけない時間の10分前。「起きたら目を開けてもいい法」は今日はやめてそのまま起床しました。
やはりこの方法、ウイークデーには厳しいですね。そこで打開策を探してみたら、多分「寝落ち法」を提唱してる方と同じ方だと思うのですが、幽体離脱のファンサイトみたいなところに「平日の朝に寝落ち法を実践する方法」を書いていました。
短めのアラームを音量を絞ってセットしておくと良いそうです。
そこで今使用している目覚まし時計(デフォルトでインストールされているもの)を確認しましたが、スヌーズオフがない。自動消音時間が最短で5分。音量設定が本体依存。…これでは使えません。
ということで(無料の)目覚ましアプリをインストールです。どれがいいかはわからないので無難に5000万ダウンロードのものを。
当てずっぽうでしたが欲しい機能は備わってました。
これで明日からの寝落ち法が捗りますね。…って明日は土曜日。二度寝し放題でした。
■今日のD男
今日も姿を見せつつ後をつけました。予想通りターミナルE駅を過ぎても私の通勤ルートをなぞっています。
今日は頑張ってどこで降りるか見張っていたところ、E駅の次の駅で降りました。仮にE´駅としましょう。
E駅とE´駅は徒歩なら10分ほどの距離。D男の勤め先がE駅とE´駅の間にあるならまあ…生活圏内での付きまといって感じですかね。それでも嫌ですが。