寝落ち法を極めたい
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このブログは、無念のまま亡くなった姉の病気を未然に防ぐため、過去に戻ることを決意し、いろいろ試して過去に戻るまでの記録です。
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2019年10月24日
「寝落ち法」が自分には合っていそうなので、寝落ち法を提唱しているブログを読み込みました。
この方は一度の睡眠で20回ほど幽体離脱をするそうです。たまに明晰夢も混じるとか。
寝落ち法以外にもいくつか成功する方法が書かれていたので、今日試せそうなものを2つピックアップ。
①起きても目を開けない法
夢からさめた状態で寝落ちしないように目を閉じてじっとしておく。目を閉じているのに景色がハッキリ見えてきたら起き上がる→幽体離脱している。
②起きたら目を開けてもいい方法
相反するようですが上記の発展版だそうです。目がさめたら仰向けになり、目についたものを覚える。目をつぶり、覚えたものを想像する。ハッキリ見えてきたら起き上がる→幽体離脱している。
ブログ主さんは幽体離脱先や明晰夢の中でも五感は現実世界と同じようです。触ったり触られたりの感覚もあるし、ものを食べて味もわかるみたいです。
私は明晰夢まではいかないのですが、何かを触った感触がある夢はたまに見ます。起きてからも感触が残ってるような。その状況で上記の方法を試してみたらよさそうですね。滅多にないですが。
さて、では今晩は一度覚醒したときに目を開けてしまったら②を、目を開けずにいられたら①を実践しようと思います。
しかしこのブログ主さん、1ヶ月に一度記事をアップするかどうかの遅筆な方ですが、先月2年ぶりくらいに新しい記事を上げておられました。それが②の方法です。
これも何かの導きかもですね。
■今日のD男
今朝も面倒なので普通通り(でも近づかないように)電車に乗りました。
案の定E駅以降も付いてきていましたが、そこから私が女性専用車両に乗ったのでその後の行方は分かりません。
女性専用車両、いい方法だなと思ったのですが、車両の位置的にF駅についてからの乗り継ぎが不便。危うく次に乗る電車に乗り遅れそうでした。あーもう!
付きまとわれている理由、考えても分かりませんが、もしかしたら私が過去に戻ろうとするのを阻止するタイムパトロールの警官だったりして!などとファンタジックなことを考えてみました。